カーテンの隙間から差し込む。
画面の向こうで
僕のブログが静かに否定されていた。
「有用性が低い」
ただ、それだけの言葉が
心のどこかに小さな波を立てる。
でも、僕は書き続ける。
誰かの目に止まるかもしれないし
誰にも届かないかもしれない。
文字を並べる行為が
僕にとっての朝の儀式であり
小さな希望の光なのだ。
画面の評価よりも
僕の手の動きに耳を澄ませる。
そして今日もまた、
キーボードを叩く音だけが
静かな勇気を教えてくれる。
※この記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれています
ここまで読んでくれて、ありがとうございます。
楽天市場
よろしければ、
そっとのぞいてみてください。
0 件のコメント:
コメントを投稿